会社概要

会社概要

会 社 名 株式会社ウニークス
英文名称 UNICUS Co., Ltd.
設  立 2002年10月1日
資 本 金 500万円
代  表 代表取締役 杉山 達彦
社  員 7名
所 在 地 〒101-0047 東京都千代田区内神田1丁目9番10号 キムラビル4階
主な取引先 日本郵船株式会社
株式会社MTI
株式会社フジタ
今治造船株式会社
テクノス三原株式会社
東京大学
(独)産業技術総合研究所
(社)人工知能学会
重信国際特許事務所[(株)トランサポート]

これまでの主な取引先

マップ

アクセス

JR、東京メトロ銀座線の神田駅(西口徒歩5分)
都営新宿線の小川町駅、東京メトロ丸の内線淡路町駅(A1出口徒歩10分)
東京メトロ丸の内線/千代田線/東西線/半蔵門線の大手町駅(A2出口, 鎌倉橋方面徒歩10分)

会社沿革

2002年10月 ソフトウェア開発を主たる業務として、有限会社ウニークス設立

(神奈川県横浜市鶴見区向井町)
2004年11月 弊社代表が(独)情報処理推進機構 未踏ソフトウェア創造事業に採択
2006年5月 弊社代表が(独)情報処理推進機構 未踏ソフトウェア創造事業に2回目の採択
2006年5月 東京都千代田区内神田に事務所開設
2006年6月 (財)日本産業技術振興協会 産総研イノベーションズ様とのライセンス契約に基づく社会ネットワークシステム Polyphonet の開発/販売業務開始
2006年7月 情報・システム研究機構 国立情報学研究所様よりソフトウェア開発業務請負
2006年10月 株式会社ウニークスに組織変更

本社移転(東京都千代田区内神田)
2007年3月 (独)産業技術総合研究所、情報・システム研究機構 国立情報学研究所らの研究グループが開発した2007年度全国大会支援システム(主催 (社)人工知能学会)の運営業務開始
2007年6月 防衛大学校(防衛省)様向けのソフトウェア販売案件を落札
2007年12月 アクセルマーク(株)様より携帯サイトの開発業務請負を開始
2008年4月 (財)日本産業技術振興協会 産総研イノベーションズ様とのライセンス契約に基づく qwikWeb の開発/販売業務開始
2008年6月 2008年度全国大会(主催 (社)人工知能学会)、会場ネットワーク並びに大会支援Webシステムの開発/運営業務開始
2008年11月 NPO法人 ウェアラブル環境情報ネット推進機構、東京大学と共同で造船業向け精度計測ソリューションの研究開発を開始
2008年12月 (独)産業技術総合研究所様の開発案件(qwikWebシステムの機能追加及び改善)を落札
2009年1月 2009年度全国大会受付システム(主催 (社)人工知能学会)の開発/運営業務開始
2009年2月 増資および役員加入
2009年2月 NHK放送技術研究所様(言語処理グループ)の研究開発案件を落札(日本語文章の様態解析)
2009年3月 第12回情報論的学習理論ワークショップ (IBIS 2009)のホスティング、開発/運営業務開始
2009年4月 (財)シップ・アンド・オーシャン財団 平成21年度技術開発基金による補助金の交付。NPO法人 ウェアラブル環境情報ネット推進機構との共同申請。研究テーマは「船殻ブロックの搭載工数削減手法の開発」
2009年5月 あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]の認証API周辺を開発
2009年6月 (独)科学技術振興機構 ディペンダブル組込みOS研究開発センター(DEOSC)様に研究員として招請。
2009年6月 NTTサイバースペース研究所様の要請を受けて、Linux kernelのメインラインに採用されたファイルシステムnilfs2の開発コミュニティに参画。その後、弊社パッチがメインラインに取り込まれる。
2009年10月 (独)産業技術総合研究所の研究開発案件を落札(実世界指向二次表現活動支援ツールの開発)
2009年11月 NHK放送技術研究所様の研究開発案件を落札(音声合成)
2010年1月 2010年度全国大会受付システム(主催 (社)人工知能学会)の開発/運営業務開始
2010年1月 (独)情報処理推進機構 未踏IT人材発掘・育成事業に採択
2010年3月 (株)アクセルエンターメディア様より携帯サイトの開発業務請負を開始
2010年4月 弊社が開発した nilfs2 module が業界標準のオープンソースのブートローダーである grub2 に採用される。これをもって nilfs2 が Linux マシンの root partition として利用出来るようになった。
2010年4月 (財)シップ・アンド・オーシャン財団 平成22年度技術開発基金による補助金の交付。NPO法人 ウェアラブル環境情報ネット推進機構との共同申請。研究テーマは「三次元レーザスキャナによる造船所向け精度計測システムの開発」
2010年6月 NHK放送技術研究所様(言語処理グループ)の研究開発案件を落札(日本語文書解析のための辞書ツール)
2011年1月 2011年度全国大会受付システム(主催 (社)人工知能学会)の開発/運営業務開始
2011年4月 (財)シップ・アンド・オーシャン財団 平成23年度技術開発基金による補助金の交付。NPO法人 ウェアラブル環境情報ネット推進機構との共同申請。研究テーマは「レーザスキャナによる船舶部材の自動計測システムと工程改善のための計測データ分析手法の開発」
2011年9月 東京ゲームショーに主催者(フロントエンド様)ブースの一部となった「かえり道のアートスペース」を提供。「かえり道のアートスペース」は多摩美術大学、(独)産業技術総合研究所により開発。
2012年4月 (財)シップ・アンド・オーシャン財団 平成23年度技術開発基金による補助金の交付。NPO法人 ウェアラブル環境情報ネット推進機構との共同申請。研究テーマは「レーザスキャナによる船舶部材自動計測システムと計測データ分析手法の開発」
2013年8月 MetaZubatリリース
2013年12月 大手ITベンダーにMetaZubatを提供
2014年2月 産総研の申し送りシステムを製品化、富山の介護老人保健施設に試験導入

これまでの主な取引先

主な取引先 NTTサイバースペース研究所
NHK放送技術研究所
(独)科学技術振興機構 ディペンダブル組込みOS研究開発センター
アクセルマーク(株)
(株)アクセルエンターメディア
(社)電子情報通信学会情報論的学習理論時限研究専門委員会 情報論的学習理論ワークショップ[ibis]
防衛省(防衛大学校)
情報・システム研究機構 国立情報学研究所
オーマ(株)
デイリーアーツ(株)
千葉工業大学
NPO法人ウェアラブル環境情報ネット推進機構[WINの会]
富士通アプリケーションズ株式会社
多摩美術大学

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